インデックス

特定のマーケットの動向を表す指標のこと。市場全体の動きを数値化した株価指数や債券指数、不動産投資信託市場の動きを数値化したもの等があります。 株価指数には東京証券取引所第一部に上場されている全銘柄の株価を指数化したTOP(続きを読む)

普通分配金

追加型株式投資信託の運用の収益に基づいた分配金のこと。課税対象です。出典:投資の基礎知識(金融庁)

非課税期間

NISA口座およびジュニアNISA口座ともに5年間です。非課税期間の終了時期は、投資した年から数えて5年目の年末までです。投資したその日から5年間ではない点に注意が必要です。そのため、その年の1月に投資する場合も、同じ年(続きを読む)

債券

国や地方公共団体、事業会社などが必要な資金を借り入れるために発行する有価証券のこと。額面に対して利息がつき、満期になると元本が満額償還されます。出典:投資の基礎知識(金融庁)

インカムゲイン

債券の利子、株式の配当金やコールローン、割引手形等から得られる収益のこと。投資信託の場合、運用の結果信託財産に入ってくる収益には、インカムゲイン(Income Gain)とキャピタルゲイン(Capital Gain)があ(続きを読む)

配当金

株主が企業から利益配当請求権に基づき利益の分配として受け取る金銭のこと。出典:投資の基礎知識(金融庁)

NISA口座

日本にお住まいの20歳以上を対象とする非課税投資専用の口座です。通常の証券取引口座・投信口座とは別に必要です。NISA口座は、1人1口座。その年に非課税投資を行っていなければ、口座開設金融機関の変更ができます。出典:投資(続きを読む)

コモディティ

いわゆる「商品」のこと。「商品」とは具体的にはエネルギー類(原油・天然ガス等)、貴金属類(金、プラチナ等)、農産物類(トウモロコシ・大豆等)のことを指し、世界の商品取引所で、これら商品の先物等が取引されています。投資信託(続きを読む)

継続管理勘定

ジュニアNISA制度が終了する平成35年以降、非課税期間が終了する場合に、口座開設者本人が20歳になるまで金融商品を保有するための非課税の勘定のことです。この勘定では新規の投資を行うことができません。出典:投資の基礎知識(続きを読む)

ノーロード

投資信託を購入する際には「販売手数料」と呼ばれる手数料が徴収されますが、「販売手数料」がかからないことをノーロード、また、販売手数料のかからない投資信託をノーロードファンドと呼びます。出典:投資の基礎知識(金融庁)

金融用語集
  • 外国為替
  • FX
  • 格付け
  • ローソク足
  • 経済金融
  • 財務会計
  • 株式投資
  • 先物・オプション
  • 人物
  • 投資信託
  • テクニカル指標
  • 法令
  • 債券
  • 格言・アノマリー
  • 財務省
  • 経済産業省
  • 金融広報中央委員会
  • 厚生労働省
  • 現代用語辞典
  • 中小企業庁
  • 貿易関連用語集
  • 日本銀行
  • 首相官邸
  • 総務省
  • 金融庁
  • よく読まれる用語

    まだデータがありません。